脳みそを使えば疲労する。
対話が大好きで対話の店を始めたわけで、そして毎回全力投球してるな、おい自分。
と思っているわけで、そうすっと、疲れ、疲弊、倦怠、困憊、消耗などの類義語はあるが、対話をした後の自分が疲労困憊しているのはかんじるのだけれど、でもどの言葉にも違和感を覚えるのだ。
つまり店を出て家路につくと「疲れた〜!」と口に出してしまうのだけれど、言いながら納得がいかないのである。
何かぴったりの言葉はないだろうか。
とにかくうちへ帰ったらその気持ちを的確に叫びたいのだ。
はてさて、どうしたものだろう、と考えている。
暫定的に思いつく唯一の言葉は「スパークした」なんだけど。
しかし果たしてスパークした、でこの気持ちが伝わるのかもわからん。
ダメだ、眠すぎて話しにならん!
…今夜はこれでひとまず終わり。
それではみなはん、また明日。
この場所で。